恒例の 秋のイベント 飛騨高山 暮らしと家具の祭典も無事終了
天気も上々すぎるほど 山間部の高山市内でも 毎日35~36℃の酷暑と
朝晩の涼しさの繰り返しで 過ごしやすさ この上ない
久しぶりにお目にかかる日本全国の業界の方々
活気に満ちた各社ショールーム
多くの方々が飛騨高山へ訪問してもらえてうれしい
展示会への来場者数は前年より少ないらしい
展示会が盛況だと 景気が悪い証拠
ということは これから 上向きか
庶民の苦しさを横目に 自己主張バトルの面々
日本の舵取りを任せるには どうも究極の選択
空想の世界での言葉遊びの呪縛から いつになったら 解き放たれるのか
その瞬間に 景気動向 株価 円相場など 一気に変化する気がする
早く目が覚めてほしい